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ソルト・クリスタル・ランプで内なる自分と出会う!
ソルト・クリスタル・ランプは、意識進化を促進し、人のオーラを輝かせます。また雰囲気や環境に左右されがちな精神や感情の揺れを取除き、ネガティヴな感情を少なくさせます。またソルト・クリスタル・ランプは例えば瞑想などで、自分の内側に入っていくときの触媒になるともいわれています。さらに色のエネルギー特性が、ハートチャクラを開いて浄化し、抑圧を解放し、自己を再創造していくプロセスの助けになるといわれます。ソルト・クリスタル・ランプを生活の空間に置くことで、いつも愛と調和に満ち、やすらかな感覚でいられるような環境作りをしていく手助けとなります。
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ホメオパシーに置いては、ソルト(岩塩)は、重い精神的なアンバランスを治療するためのとても大切なレメディ(処方薬)とされています。また岩塩は全身の反射神経を刺激することもできます。抑うつは岩塩によって癒すことができ、高揚していく力を強化します。また岩塩のクリスタル結晶は人間の微細な体(オーラ体等)と協調する能力があり、その人の人格のなかでのネガティブな影響を浄化してくれるといわれます。
岩塩は水に溶ける特性とそこから再び結晶化する特性を持っています。結晶化(固体化)したり液状化したりを繰り返し、それこそ限りなく続けています。
この岩塩のエネルギー・バイブレーションは、人間の電気的な体、微細なエーテル体の流動化作用を増幅し、また一方で肉体での結晶化の能力を増幅します。肉体内における結晶化の能力は細胞の中、リンパ機能、胸腺、松果体、赤血球、白血球、そして筋肉組織内の再生能力の中に見られます。肉体での結晶化プロセスを増幅するこおとは、透視能力や、テレパシー、またヒーリングを受けるときの効果の増大につながると言われています。
また岩塩クリスタルの結晶体は、電磁気エネルギーの天然伝導体としての構造を持っています。電子は動いてエネルギー場を作り出しますが、岩塩クリスタルの中では、規則正しい均一の電磁場エネルギーの流れが、自由自在に動きまわることができます。このの自由性は岩塩クリスタルの特徴で、その電気的な原子構造によって可能になっています。
この岩塩クリスタル結晶でエネルギーが発生するためには、外部からの色々な刺激が触媒になります。例えば、人間の熱や太陽光線、他のクリスタルや金属、またプログラムされた想念などがそうです。これらの刺激を受けることによってお互いが相互に作用し、電子が刺激されエネルギーを発生させる変化を生じることになります。このプロセスは肉体的な自己と精神的自己の調和とバランスを取るための有効なツールとなります。ソルト・クリスタル・ランプは、どのようなアンバランスなエネルギーも再編成し、新しい意識レベルに入る気付きを妨げる“ブロック”をとり除く力を持っているのです。
私たち人間のエネルギー場は、電磁気学のとよく似た原則で動いています。ですからある意味では、岩塩クリスタル結晶は、私たち自身のバイブレーションの延長、拡張ということになります。ソルト・クリスタル・ランプのエネルギーと私たち自身が混ざり合うことによって、そしてもし適切なプログラムが瞑想などによって成されたならば、ソルト・クリスタル・ランプは潜在的な究極の発見へ
自分自身を開放する大いなる手助けとなってくれる可能性も持ち合わせているといえるかもしれません。 |
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